5月18日(木)、矢吹町「観音湯」におきまして門馬道場後援会の総会が、約50人の皆様が出席し開かれました。昨年、後援会長であります淵田勝様が逝去され、会長不在のままの進行となりましたが、新体制づくりを誓い合った後、会を運行致しました。
席上では、顧問の三村博昭様(福島県会議員)、来賓の塩見俊夫様(矢吹町助役)、昨年県大会の大会会長・関根照夫様(割烹「石亭」社長)、今年チャレンジカップ大会会長・鈴木俊雄様(アクティブワン社長)などからご祝辞や激励の言葉を頂きました。門馬師範は「門下生の数も目標の500人が見えてきました。これからは1000人という高い目標を目指すと共に、大会や組織の一層の充実を図って参りますので、変わらぬご支援、ご鞭撻を宜しくお願い致します」と挨拶。会では、昨年度や今年度の事業報告などを行いました。
出席者約50人

席上では、顧問の三村博昭様(福島県会議員)、来賓の塩見俊夫様(矢吹町助役)、昨年県大会の大会会長・関根照夫様(割烹「石亭」社長)、今年チャレンジカップ大会会長・鈴木俊雄様(アクティブワン社長)などからご祝辞や激励の言葉を頂きました。門馬師範は「門下生の数も目標の500人が見えてきました。これからは1000人という高い目標を目指すと共に、大会や組織の一層の充実を図って参りますので、変わらぬご支援、ご鞭撻を宜しくお願い致します」と挨拶。会では、昨年度や今年度の事業報告などを行いました。
出席者約50人

