矢吹町町民体育祭参加事業の「体験教室」は10月15日(日)、本部の矢吹道場で行われました。
矢吹町では体育の日の10月をメーンに、体育協会の加盟団体がさまざまな体育祭を開催しており、門馬道場においては毎年、体験教室を開いています。
PR不足だったため、一般町民の方の参加があるのか不安でしたが、当日は15人の門下生が手伝いに駆けつけ、4歳から50代の方まで10人が参加しました。
柔軟などの準備運動後、基本技を合同で行い前半終了。後半は少年部がミット蹴りを披露した後、子供たちと大人に分かれて稽古を行いました。
園児や小学生の体験者の所には小学生の門下生が先生役に。はじめはどのように教えていいのか戸惑っていましたが、「突くときはこうやるんだよ」「ちゃんと顔を守るように手を下げちゃだめだよ」などとアドバイスしながら触れ合っていました。
大人のコースはグローブをつけて本格的にスタート。日頃のストレスを発散させるようにパワーをぶつける姿が見られました。



矢吹町では体育の日の10月をメーンに、体育協会の加盟団体がさまざまな体育祭を開催しており、門馬道場においては毎年、体験教室を開いています。
PR不足だったため、一般町民の方の参加があるのか不安でしたが、当日は15人の門下生が手伝いに駆けつけ、4歳から50代の方まで10人が参加しました。
柔軟などの準備運動後、基本技を合同で行い前半終了。後半は少年部がミット蹴りを披露した後、子供たちと大人に分かれて稽古を行いました。
園児や小学生の体験者の所には小学生の門下生が先生役に。はじめはどのように教えていいのか戸惑っていましたが、「突くときはこうやるんだよ」「ちゃんと顔を守るように手を下げちゃだめだよ」などとアドバイスしながら触れ合っていました。
大人のコースはグローブをつけて本格的にスタート。日頃のストレスを発散させるようにパワーをぶつける姿が見られました。



