冬期昇級審査会は2月24日(日)、郡山カルチャーパークアリーナで行われ、108人の門下生が挑戦しました。
師範あいさつに次いで、さっそく審査スタート!

今回は白帯の少年部、9級〜7級までの少年部、中級以上の少年部、一般・女子部など、移動だけでなく基本から級別に行われ、門馬師範の真剣な目が一人ひとりの動きをとらえていました。


型審査は、5級以上の門下生は自己申告で「平安」以外の型を行いました。
今回は、「安三」「突きの型」「撃砕大」「撃砕小」「最破」「征遠鎮」「観空」の型を見ることができました。

逆立ち歩行においても少年部・女子部・一般部と、各部から挑戦者が師範にアピールです!
女子部においては鈴木純子さん(郡山安積)がアリーナの横のラインをクリア、一般部では鈴木昭弘さん(西郷)が横ライン往復をクリアしました。



柔軟や補強の腕立て伏せ も行われました。腕立て伏せにおいては、残念ながら今回は100回クリアの門下生はいませんでした。おしい・・・門下生2人!

最後は組手審査です。
4級挑戦は3人、3級は4人組手。全員が無事に成功しました。
少年部においては3級挑戦に4人おり、矢吹道場の石井新君と小川崇人の3年生同級生コンビが注目! 親友であり、ライバルである2人は正直・・・同学年の子供たちと比べると体が小さいのですが、果敢に戦う姿は観客に大きな勇気を与えてくれました。
また、それぞれの連続組手挑戦者も笑顔あり、涙ありと、自身の技を出し切り門馬師範と握手を交わしていました。



なお、小学校2年生以上は筆記試験がありました。各指導員が内容を確認し、後日手渡されます。
審査の結果は2週間ほどかかりますので、楽しみに待っていて下さい!
次回の審査会は6月に行われます。
皆さん・・・お疲れ様でした!

師範あいさつに次いで、さっそく審査スタート!

今回は白帯の少年部、9級〜7級までの少年部、中級以上の少年部、一般・女子部など、移動だけでなく基本から級別に行われ、門馬師範の真剣な目が一人ひとりの動きをとらえていました。


型審査は、5級以上の門下生は自己申告で「平安」以外の型を行いました。
今回は、「安三」「突きの型」「撃砕大」「撃砕小」「最破」「征遠鎮」「観空」の型を見ることができました。

逆立ち歩行においても少年部・女子部・一般部と、各部から挑戦者が師範にアピールです!
女子部においては鈴木純子さん(郡山安積)がアリーナの横のラインをクリア、一般部では鈴木昭弘さん(西郷)が横ライン往復をクリアしました。



柔軟や補強の腕立て伏せ も行われました。腕立て伏せにおいては、残念ながら今回は100回クリアの門下生はいませんでした。おしい・・・門下生2人!

最後は組手審査です。
4級挑戦は3人、3級は4人組手。全員が無事に成功しました。
少年部においては3級挑戦に4人おり、矢吹道場の石井新君と小川崇人の3年生同級生コンビが注目! 親友であり、ライバルである2人は正直・・・同学年の子供たちと比べると体が小さいのですが、果敢に戦う姿は観客に大きな勇気を与えてくれました。
また、それぞれの連続組手挑戦者も笑顔あり、涙ありと、自身の技を出し切り門馬師範と握手を交わしていました。



なお、小学校2年生以上は筆記試験がありました。各指導員が内容を確認し、後日手渡されます。
審査の結果は2週間ほどかかりますので、楽しみに待っていて下さい!
次回の審査会は6月に行われます。
皆さん・・・お疲れ様でした!

