門馬道場主催のメガステージ杯「第3回チャレンジカップ白河」は6月3日、白河中央スポーツ公園(中央体育館)で開かれました。
今年は、型においては幼年中級のクラスが新設され、幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門に160人が出場。
組手においては5人1組の少年団体戦(茶帯門下生は出場無し)が18チームで90人。また女子新人が新設され7人、壮年新人が13人、一般新人が12人で、組手には計122人が出場しました。
大会の様子は、写真をまとめた上で再度掲載致しますので、お待ち下さい。
大会結果は次の通り。
【型の部】
[幼年初級] 優勝=安部佳樹(福島) 準優勝=田村翔(白河)
3位=橋本大成(会津カルチャー)
[幼年中級] 優勝=田代章仁(矢吹) 準優勝=百富悠(白河) 3位=円谷洸一郎(矢吹)
[少年初級] 優勝=福田将史(泉崎) 準優勝=高取優衣(福島) 3位=為永紘基(福島) 4位=阿部遥(福島)
[少年中級] 優勝=鈴木統河(須賀川) 準優勝=佐藤元宣(須賀川) 3位=飯田浩貴(東京総本部)4位=吉村風香(郡山)
※少年初級・中級の部は人数が多かったため、4位までが入賞です。
[少年上級] 優勝=石井祐伍(矢吹) 準優勝=小川愛美(矢吹) 3位=佐藤瑞希(矢吹)
[一般中級] 優勝=塩田ひろみ(須賀川) 準優勝=鈴木邦江(泉崎) 3位=草野江津子(泉崎)
[一般中級] 優勝=鈴木純子(郡山) 準優勝=岡崎由佳(矢吹) 3位=古川亜弥女(郡山)
【組手の部】
[少年団体戦] 優勝=矢吹A 準優勝=矢吹D 3位=矢吹B
[女子組手] 優勝=加藤久美子(須賀川) 準優勝=福田美沙紀(須賀川) 3位=遠藤さゆり(会津カルチャー)
[壮年組手] 優勝=古賀将司(西郷) 準優勝=加茂敬(須賀川) 3位=佐藤明浩(郡山ジョイフィット)
[一般組手] 優勝=石井利史(白河) 準優勝=井戸沼悟(泉崎) 3位=二文字屋大輔(福島)

当日は、たくさんのご協力・ご支援、ありがとうございました。
今年は、型においては幼年中級のクラスが新設され、幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門に160人が出場。
組手においては5人1組の少年団体戦(茶帯門下生は出場無し)が18チームで90人。また女子新人が新設され7人、壮年新人が13人、一般新人が12人で、組手には計122人が出場しました。
大会の様子は、写真をまとめた上で再度掲載致しますので、お待ち下さい。
大会結果は次の通り。
【型の部】
[幼年初級] 優勝=安部佳樹(福島) 準優勝=田村翔(白河)
3位=橋本大成(会津カルチャー)
[幼年中級] 優勝=田代章仁(矢吹) 準優勝=百富悠(白河) 3位=円谷洸一郎(矢吹)
[少年初級] 優勝=福田将史(泉崎) 準優勝=高取優衣(福島) 3位=為永紘基(福島) 4位=阿部遥(福島)
[少年中級] 優勝=鈴木統河(須賀川) 準優勝=佐藤元宣(須賀川) 3位=飯田浩貴(東京総本部)4位=吉村風香(郡山)
※少年初級・中級の部は人数が多かったため、4位までが入賞です。
[少年上級] 優勝=石井祐伍(矢吹) 準優勝=小川愛美(矢吹) 3位=佐藤瑞希(矢吹)
[一般中級] 優勝=塩田ひろみ(須賀川) 準優勝=鈴木邦江(泉崎) 3位=草野江津子(泉崎)
[一般中級] 優勝=鈴木純子(郡山) 準優勝=岡崎由佳(矢吹) 3位=古川亜弥女(郡山)
【組手の部】
[少年団体戦] 優勝=矢吹A 準優勝=矢吹D 3位=矢吹B
[女子組手] 優勝=加藤久美子(須賀川) 準優勝=福田美沙紀(須賀川) 3位=遠藤さゆり(会津カルチャー)
[壮年組手] 優勝=古賀将司(西郷) 準優勝=加茂敬(須賀川) 3位=佐藤明浩(郡山ジョイフィット)
[一般組手] 優勝=石井利史(白河) 準優勝=井戸沼悟(泉崎) 3位=二文字屋大輔(福島)

当日は、たくさんのご協力・ご支援、ありがとうございました。
門馬道場の昇級審査会は5月27日(日)、須賀川市の須賀川アリーナで開かれました。今回は、運動会の学校や次週にチャレンジカップ大会が控えていることもあってか、前回の半分の人数でしたが、66人が受審しました。
基本審査から、移動、型と審査は進められました。


柔軟と腕立て、逆立ちの審査も。腕立て伏せでは福島道場の安部佳樹君(小学1年生)が、103回の最高回数を達成し、拍手を浴びました。


組手の審査においては、少年部の初級から始まり、最後は佐藤奈美子指導員と太田和夫指導員による1級審査の7人組手。
それぞれ、この日を迎えるまでには様々な苦難があったと思いますが、当日は途中で諦めることなく、最後まで戦い抜きました。
詳細は門馬智幸師範のブログhttp://tomoyukimonma.blog65.fc2.com/まで。

基本審査から、移動、型と審査は進められました。


柔軟と腕立て、逆立ちの審査も。腕立て伏せでは福島道場の安部佳樹君(小学1年生)が、103回の最高回数を達成し、拍手を浴びました。


組手の審査においては、少年部の初級から始まり、最後は佐藤奈美子指導員と太田和夫指導員による1級審査の7人組手。
それぞれ、この日を迎えるまでには様々な苦難があったと思いますが、当日は途中で諦めることなく、最後まで戦い抜きました。
詳細は門馬智幸師範のブログhttp://tomoyukimonma.blog65.fc2.com/まで。


