4月から7月にかけて、講演活動や武道教室開催の依頼が沢山入りました。
【講演】
4月においては、株式会社「シンワ」で岩崎指導員が講話。
5月においては、同友会研修会で門馬師範が講話。白河ロータリークラブ、西白河郡社会教育指導員研修会、小学校の先生などを対象にした研修会(県教育委員会主催)で岩崎指導員が講話。
6月においては、矢吹中学校2学年総合学習で、7月は単位制高校サポート校「アネシス学院」で岩崎指導員が講師を務めます。
講演においては、師範が多忙のため引き受けられず、岩崎指導員が代役を務めていることがあります。
【武道教室】
6月は、福島市立矢野目小学校、福島県立聾学校で武道教室や防犯教室の依頼を受けました。
7月は、矢吹町立中畑小学校のほか、昨年に続いて、郡山市立桜小学校、矢吹町立中畑幼稚園での武道教室も開催することになりました。
昨年から、学校からの依頼が増えており大変嬉しく思います。空手を通して武道教育を広めていきたいですね。
子どもたちのこんなに素敵な笑顔を守るために・・・

学校ボランティア員の登録者やSAQトレーニングのインストラクター資格取得者もおりますので、教室開催の希望の際は気軽にご連絡下さい。
極真会館 門馬道場
(0248−42−5335)
【講演】
4月においては、株式会社「シンワ」で岩崎指導員が講話。
5月においては、同友会研修会で門馬師範が講話。白河ロータリークラブ、西白河郡社会教育指導員研修会、小学校の先生などを対象にした研修会(県教育委員会主催)で岩崎指導員が講話。
6月においては、矢吹中学校2学年総合学習で、7月は単位制高校サポート校「アネシス学院」で岩崎指導員が講師を務めます。
講演においては、師範が多忙のため引き受けられず、岩崎指導員が代役を務めていることがあります。
【武道教室】
6月は、福島市立矢野目小学校、福島県立聾学校で武道教室や防犯教室の依頼を受けました。
7月は、矢吹町立中畑小学校のほか、昨年に続いて、郡山市立桜小学校、矢吹町立中畑幼稚園での武道教室も開催することになりました。
昨年から、学校からの依頼が増えており大変嬉しく思います。空手を通して武道教育を広めていきたいですね。
子どもたちのこんなに素敵な笑顔を守るために・・・

学校ボランティア員の登録者やSAQトレーニングのインストラクター資格取得者もおりますので、教室開催の希望の際は気軽にご連絡下さい。
極真会館 門馬道場
(0248−42−5335)
第3回目となる「チャレンジカップ白河」は6月3日(日)、白河中央体育館で盛大に開かれました。 大会入賞者は前回に掲載済みです。
チャレンジカップ大会の少年部においては、型は全門下生対象。組手は緑帯以下で5人1組の団体戦。一般・女子部においては、型は緑帯以下、組手は黄帯以下となっています。
一般・女子部の茶帯以上は審判役。そのため公正な判断が出来るようにと、大会前に審判講習会を実施しました。
講習会では、実戦を踏まえ、様々な反則技、決まり技を判断する目を養いました。門馬師範より直に指導を受け、本番に臨みました。

今年は、大会会長でもあります株式会社アクティブワン代表取締役の鈴木俊雄様(同友会白河地区会長)から多大なご支援を頂き、「メガステージ杯」の冠がついた大会となりました。 このほか、アクサ生命株式会社白河・須賀川支店様からは、選手にとコロッケ250個の差し入れ も頂きました。心より感謝申し上げます。
第1回大会はコート1面、第2回目は2面、そして今年は3面のコートを設営して開催されました。前日からマット運搬を行って下さった門下生の皆様、また大会スタッフとして動いて下さいました保護者の皆様など、本当にありがとうございました。時間より早めに会場設営が終了しました。

年々規模が拡大され、種目や出場選手も増えました。今年は、幼年中級型の部と女子新人組手が新設され、型には160人、組手には122人の選手がエントリーしました。今年は東京総本部から2人の選手が出場。また鈴木義和師範、鈴木義浩支部長も審判としてご協力下さいました。
開会式では、鈴木俊雄大会会長、大会顧問でもあります三村博昭県議会議員、成井白河市長(白河市のイベントがあった為欠席)に代わり平山伊智男教育長、門馬智幸師範らがあいさつを行い、鈴木昭弘さん(西郷)の選手宣誓で大会がスタートしました。このほか、駆けつけて下さいましたご来賓の皆様、ありがとうございました。


はじめは、型の部が行われました。幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門。それぞれが規定の中から得意な型を選択し披露。ベスト4からはトーナメント式で試合が行われ、各部門の優勝者が決定しました。特に少年初級は47人、少年中級は44人の中から上位4人が決勝進出という狭き門。各コートでは熱戦が繰り広げられました。 入賞者は前回に掲載済みです。



演武では、女子上級者4人が「バッサイ」を披露しました。

型の優勝者が決定後、組手の大会が開始されました。
少年団体戦は組み合わせによっては級の差、体格の差もある試合も見られましたが、それぞれの選手が全力で力をぶつけ合いました。県内各地から18チームが出場。結果、上位3位までは矢吹道場が独占勝利をおさめました。
女子・壮年・一般の各組手においても、激戦が繰り広げられました。女子においては4月のマス大山メモリアルカップの女子ワンマッチで勝利を手にした加藤久美子さん(須賀川)が優勝で、準優勝は同門の福田美沙紀さん。 壮年では、古賀将司さん(西郷)が落ち着いた試合展開で勝利。準優勝は加茂敬さん(須賀川)。
一般では、昨年準優勝の石井利史さん(白河)が勝利を手にし、準優勝では白帯の井戸沼悟さん(泉崎)が健闘しました。
他の入賞者は前回に掲載済みです。


今後の試合としては、9月30日(日)、須賀川アリーナにおきまして「身体障害者チャリティー「第3回オープントーナメント全福島空手道選手権大会」が開催されます。門下生が一丸となって、次なる舞台に挑戦し、また大会を成功させましょう! 押忍!
チャレンジカップ大会の少年部においては、型は全門下生対象。組手は緑帯以下で5人1組の団体戦。一般・女子部においては、型は緑帯以下、組手は黄帯以下となっています。
一般・女子部の茶帯以上は審判役。そのため公正な判断が出来るようにと、大会前に審判講習会を実施しました。
講習会では、実戦を踏まえ、様々な反則技、決まり技を判断する目を養いました。門馬師範より直に指導を受け、本番に臨みました。

今年は、大会会長でもあります株式会社アクティブワン代表取締役の鈴木俊雄様(同友会白河地区会長)から多大なご支援を頂き、「メガステージ杯」の冠がついた大会となりました。 このほか、アクサ生命株式会社白河・須賀川支店様からは、選手にとコロッケ250個の差し入れ も頂きました。心より感謝申し上げます。
第1回大会はコート1面、第2回目は2面、そして今年は3面のコートを設営して開催されました。前日からマット運搬を行って下さった門下生の皆様、また大会スタッフとして動いて下さいました保護者の皆様など、本当にありがとうございました。時間より早めに会場設営が終了しました。

年々規模が拡大され、種目や出場選手も増えました。今年は、幼年中級型の部と女子新人組手が新設され、型には160人、組手には122人の選手がエントリーしました。今年は東京総本部から2人の選手が出場。また鈴木義和師範、鈴木義浩支部長も審判としてご協力下さいました。
開会式では、鈴木俊雄大会会長、大会顧問でもあります三村博昭県議会議員、成井白河市長(白河市のイベントがあった為欠席)に代わり平山伊智男教育長、門馬智幸師範らがあいさつを行い、鈴木昭弘さん(西郷)の選手宣誓で大会がスタートしました。このほか、駆けつけて下さいましたご来賓の皆様、ありがとうございました。


はじめは、型の部が行われました。幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門。それぞれが規定の中から得意な型を選択し披露。ベスト4からはトーナメント式で試合が行われ、各部門の優勝者が決定しました。特に少年初級は47人、少年中級は44人の中から上位4人が決勝進出という狭き門。各コートでは熱戦が繰り広げられました。 入賞者は前回に掲載済みです。



演武では、女子上級者4人が「バッサイ」を披露しました。

型の優勝者が決定後、組手の大会が開始されました。
少年団体戦は組み合わせによっては級の差、体格の差もある試合も見られましたが、それぞれの選手が全力で力をぶつけ合いました。県内各地から18チームが出場。結果、上位3位までは矢吹道場が独占勝利をおさめました。
女子・壮年・一般の各組手においても、激戦が繰り広げられました。女子においては4月のマス大山メモリアルカップの女子ワンマッチで勝利を手にした加藤久美子さん(須賀川)が優勝で、準優勝は同門の福田美沙紀さん。 壮年では、古賀将司さん(西郷)が落ち着いた試合展開で勝利。準優勝は加茂敬さん(須賀川)。
一般では、昨年準優勝の石井利史さん(白河)が勝利を手にし、準優勝では白帯の井戸沼悟さん(泉崎)が健闘しました。
他の入賞者は前回に掲載済みです。


今後の試合としては、9月30日(日)、須賀川アリーナにおきまして「身体障害者チャリティー「第3回オープントーナメント全福島空手道選手権大会」が開催されます。門下生が一丸となって、次なる舞台に挑戦し、また大会を成功させましょう! 押忍!
門馬道場主催のメガステージ杯「第3回チャレンジカップ白河」は6月3日、白河中央スポーツ公園(中央体育館)で開かれました。
今年は、型においては幼年中級のクラスが新設され、幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門に160人が出場。
組手においては5人1組の少年団体戦(茶帯門下生は出場無し)が18チームで90人。また女子新人が新設され7人、壮年新人が13人、一般新人が12人で、組手には計122人が出場しました。
大会の様子は、写真をまとめた上で再度掲載致しますので、お待ち下さい。
大会結果は次の通り。
【型の部】
[幼年初級] 優勝=安部佳樹(福島) 準優勝=田村翔(白河)
3位=橋本大成(会津カルチャー)
[幼年中級] 優勝=田代章仁(矢吹) 準優勝=百富悠(白河) 3位=円谷洸一郎(矢吹)
[少年初級] 優勝=福田将史(泉崎) 準優勝=高取優衣(福島) 3位=為永紘基(福島) 4位=阿部遥(福島)
[少年中級] 優勝=鈴木統河(須賀川) 準優勝=佐藤元宣(須賀川) 3位=飯田浩貴(東京総本部)4位=吉村風香(郡山)
※少年初級・中級の部は人数が多かったため、4位までが入賞です。
[少年上級] 優勝=石井祐伍(矢吹) 準優勝=小川愛美(矢吹) 3位=佐藤瑞希(矢吹)
[一般中級] 優勝=塩田ひろみ(須賀川) 準優勝=鈴木邦江(泉崎) 3位=草野江津子(泉崎)
[一般中級] 優勝=鈴木純子(郡山) 準優勝=岡崎由佳(矢吹) 3位=古川亜弥女(郡山)
【組手の部】
[少年団体戦] 優勝=矢吹A 準優勝=矢吹D 3位=矢吹B
[女子組手] 優勝=加藤久美子(須賀川) 準優勝=福田美沙紀(須賀川) 3位=遠藤さゆり(会津カルチャー)
[壮年組手] 優勝=古賀将司(西郷) 準優勝=加茂敬(須賀川) 3位=佐藤明浩(郡山ジョイフィット)
[一般組手] 優勝=石井利史(白河) 準優勝=井戸沼悟(泉崎) 3位=二文字屋大輔(福島)

当日は、たくさんのご協力・ご支援、ありがとうございました。
今年は、型においては幼年中級のクラスが新設され、幼年初級・中級、少年初級・中級・上級、一般初級・中級の7部門に160人が出場。
組手においては5人1組の少年団体戦(茶帯門下生は出場無し)が18チームで90人。また女子新人が新設され7人、壮年新人が13人、一般新人が12人で、組手には計122人が出場しました。
大会の様子は、写真をまとめた上で再度掲載致しますので、お待ち下さい。
大会結果は次の通り。
【型の部】
[幼年初級] 優勝=安部佳樹(福島) 準優勝=田村翔(白河)
3位=橋本大成(会津カルチャー)
[幼年中級] 優勝=田代章仁(矢吹) 準優勝=百富悠(白河) 3位=円谷洸一郎(矢吹)
[少年初級] 優勝=福田将史(泉崎) 準優勝=高取優衣(福島) 3位=為永紘基(福島) 4位=阿部遥(福島)
[少年中級] 優勝=鈴木統河(須賀川) 準優勝=佐藤元宣(須賀川) 3位=飯田浩貴(東京総本部)4位=吉村風香(郡山)
※少年初級・中級の部は人数が多かったため、4位までが入賞です。
[少年上級] 優勝=石井祐伍(矢吹) 準優勝=小川愛美(矢吹) 3位=佐藤瑞希(矢吹)
[一般中級] 優勝=塩田ひろみ(須賀川) 準優勝=鈴木邦江(泉崎) 3位=草野江津子(泉崎)
[一般中級] 優勝=鈴木純子(郡山) 準優勝=岡崎由佳(矢吹) 3位=古川亜弥女(郡山)
【組手の部】
[少年団体戦] 優勝=矢吹A 準優勝=矢吹D 3位=矢吹B
[女子組手] 優勝=加藤久美子(須賀川) 準優勝=福田美沙紀(須賀川) 3位=遠藤さゆり(会津カルチャー)
[壮年組手] 優勝=古賀将司(西郷) 準優勝=加茂敬(須賀川) 3位=佐藤明浩(郡山ジョイフィット)
[一般組手] 優勝=石井利史(白河) 準優勝=井戸沼悟(泉崎) 3位=二文字屋大輔(福島)

当日は、たくさんのご協力・ご支援、ありがとうございました。
門馬道場の昇級審査会は5月27日(日)、須賀川市の須賀川アリーナで開かれました。今回は、運動会の学校や次週にチャレンジカップ大会が控えていることもあってか、前回の半分の人数でしたが、66人が受審しました。
基本審査から、移動、型と審査は進められました。


柔軟と腕立て、逆立ちの審査も。腕立て伏せでは福島道場の安部佳樹君(小学1年生)が、103回の最高回数を達成し、拍手を浴びました。


組手の審査においては、少年部の初級から始まり、最後は佐藤奈美子指導員と太田和夫指導員による1級審査の7人組手。
それぞれ、この日を迎えるまでには様々な苦難があったと思いますが、当日は途中で諦めることなく、最後まで戦い抜きました。
詳細は門馬智幸師範のブログhttp://tomoyukimonma.blog65.fc2.com/まで。

基本審査から、移動、型と審査は進められました。


柔軟と腕立て、逆立ちの審査も。腕立て伏せでは福島道場の安部佳樹君(小学1年生)が、103回の最高回数を達成し、拍手を浴びました。


組手の審査においては、少年部の初級から始まり、最後は佐藤奈美子指導員と太田和夫指導員による1級審査の7人組手。
それぞれ、この日を迎えるまでには様々な苦難があったと思いますが、当日は途中で諦めることなく、最後まで戦い抜きました。
詳細は門馬智幸師範のブログhttp://tomoyukimonma.blog65.fc2.com/まで。



