「矢吹飲食組合結成70周年記念大感謝祭」は5月20日(日)、矢吹町文化センターで行われました。
会場では、よさこいやフラダンス、カラオケ大会などの催しが行われ、門馬道場は約50人が参加し、空手演武を披露しました。
まずは、黙想で心を落ち着かせ、基本技を披露。

次いで少年・女子部の型や、少年・一般部の組手を披露。

板割りでは、希望者の少年部と女子部の加藤久美子さん(須賀川)が登場。
加藤さんは初挑戦。もちろん、練習無しで、舞台上が初チャレンジとなります。本人の緊張感は周囲にも伝わりました。結果、正拳中段突きと後ろ蹴りで見事成功! 成功後のホッとした笑顔が印象的でした。


最後は門馬智幸師範の恒例くす玉割りを披露し、3・4歳児らの可愛い門下生を先頭に基本技で終了しました。
また、主催者側からは紅白まんじゅうなどが全員分贈られ、野外でうどんをご馳走になりました。

会場では、よさこいやフラダンス、カラオケ大会などの催しが行われ、門馬道場は約50人が参加し、空手演武を披露しました。
まずは、黙想で心を落ち着かせ、基本技を披露。

次いで少年・女子部の型や、少年・一般部の組手を披露。

板割りでは、希望者の少年部と女子部の加藤久美子さん(須賀川)が登場。
加藤さんは初挑戦。もちろん、練習無しで、舞台上が初チャレンジとなります。本人の緊張感は周囲にも伝わりました。結果、正拳中段突きと後ろ蹴りで見事成功! 成功後のホッとした笑顔が印象的でした。


最後は門馬智幸師範の恒例くす玉割りを披露し、3・4歳児らの可愛い門下生を先頭に基本技で終了しました。
また、主催者側からは紅白まんじゅうなどが全員分贈られ、野外でうどんをご馳走になりました。

「第4回 全会津新人空手道選手権大会」は5月13日(日)、西会津町立西会津中学校で開かれました。主催は新格闘術五十嵐道場。
組手の部門においては、オレンジ帯以下、型においては黄帯以下という新人戦。事前に、入賞歴の無い選手の出場を−という条件がありましたので、組手においては、全員が大会初出場でした。
全75人が出場し、門馬道場からは組手9人、型16人が出場しました。結果、組手においては、小学2年生部門が米本将司君(白河)と遠藤晟永君(白河)との同門対決で、米本君が勝利。また4年生の部門では古川丈一郎君(郡山)が敢闘賞を受賞しました。
型においては、小学校低学年は全員が門馬道場。結果、優勝は佐藤柊太君(矢吹)、準優勝=吉村風香ちゃん(郡山)、3位=橋本桜ちゃん(福島)。 小学高学年は優勝は逃したものの、準優勝=古川響己君(郡山)、3位=阿部優汰君(福島)が入賞しました。
一般型においては、優勝=加藤久美子さん(須賀川)、準優勝=塩田ひろみさん(須賀川)がそれぞれ上位を占めました。

会場には、選手以外の門下生も大勢応援に駆け付け、後輩らの活躍にエールを送りました。
6月3日(日)は、白河市中央体育館において門馬道場主催の「第3回チャレンジカップ」が、選手約230人の規模で行われます。今回活躍した選手が、上位を狙ってくるはず。楽しみです。

組手の部門においては、オレンジ帯以下、型においては黄帯以下という新人戦。事前に、入賞歴の無い選手の出場を−という条件がありましたので、組手においては、全員が大会初出場でした。
全75人が出場し、門馬道場からは組手9人、型16人が出場しました。結果、組手においては、小学2年生部門が米本将司君(白河)と遠藤晟永君(白河)との同門対決で、米本君が勝利。また4年生の部門では古川丈一郎君(郡山)が敢闘賞を受賞しました。
型においては、小学校低学年は全員が門馬道場。結果、優勝は佐藤柊太君(矢吹)、準優勝=吉村風香ちゃん(郡山)、3位=橋本桜ちゃん(福島)。 小学高学年は優勝は逃したものの、準優勝=古川響己君(郡山)、3位=阿部優汰君(福島)が入賞しました。
一般型においては、優勝=加藤久美子さん(須賀川)、準優勝=塩田ひろみさん(須賀川)がそれぞれ上位を占めました。

会場には、選手以外の門下生も大勢応援に駆け付け、後輩らの活躍にエールを送りました。
6月3日(日)は、白河市中央体育館において門馬道場主催の「第3回チャレンジカップ」が、選手約230人の規模で行われます。今回活躍した選手が、上位を狙ってくるはず。楽しみです。


