「身体障害者チャリティー第2回オープントーナメント・マス大山メモリアル全福島空手道選手権大会」は、9月24日(日)、午前10時から須賀川アリーナ会場にて、いよいよ開催です!
北は北海道、南は兵庫県まで、県内外より166人が出場。部門は小学1年生から6年生までと中学と高校の男子、女子、一般の組み手と中学生以上の型の計11部門。選手の皆様のご健闘をお祈り致します。遠方より参加くださる皆さん、くれぐれも道中、気をつけて来て下さい!
さて、大会PRのテレビ出演。クイズ形式で行われ、正解すると10秒のPRタイムがもらえる! 結果、惜しくも(?)はずれてしまいました。しかぁーし、好評の声がたくさん届きました! 22日もお知らせ番組で約1分程度でしたが紹介されました。当日、沢山の空手ファンの皆さんが来て下さるといいですね。入場は無料です。
前日の23日は午後2時から会場設営が行われます。今年はリングを2つ!時間の空いている門下生や保護者の皆さん、ご協力お願い致します。
写真は完成したパンフレットの表紙です。
なお、今回の大会開催にあたり、171の個人・企業の皆様からご協賛を頂きました。ありがとうございました。心より御礼申し上げます。

北は北海道、南は兵庫県まで、県内外より166人が出場。部門は小学1年生から6年生までと中学と高校の男子、女子、一般の組み手と中学生以上の型の計11部門。選手の皆様のご健闘をお祈り致します。遠方より参加くださる皆さん、くれぐれも道中、気をつけて来て下さい!
さて、大会PRのテレビ出演。クイズ形式で行われ、正解すると10秒のPRタイムがもらえる! 結果、惜しくも(?)はずれてしまいました。しかぁーし、好評の声がたくさん届きました! 22日もお知らせ番組で約1分程度でしたが紹介されました。当日、沢山の空手ファンの皆さんが来て下さるといいですね。入場は無料です。
前日の23日は午後2時から会場設営が行われます。今年はリングを2つ!時間の空いている門下生や保護者の皆さん、ご協力お願い致します。
写真は完成したパンフレットの表紙です。
なお、今回の大会開催にあたり、171の個人・企業の皆様からご協賛を頂きました。ありがとうございました。心より御礼申し上げます。

ホームページトップにある写真。平成12年から昭和村での強化合宿がスタートしました。門馬智幸師範の友人である目黒守司さんが宿と食事を提供。目黒さんの趣味は炭づくり。その時に必要な薪割りを行うために行ったのが初めのきっかけだったかと。。今では欠かせない行事のひとつとなっています。
参加者は県大会出場の一般・女子部(大学生以上)が対象で、今年は9月17・18日の連休、師範や本部指導員を含む計16人が参加しました。宿の関係で7人程度が限定の合宿。しかし今年は参加を募ると大勢の希望が。その状況を予想していたかのように、目黒さんは建物をひとつ購入されていたとか(驚)! 結果、全希望者を受け入れて過去最高の人数が2つの宿に分かれて参加しました。
宿到着後に早速稽古。稽古場は360度山々に囲まれた屋外。傾斜を利用したダッシュや移動稽古。道路中心にできたヒビを使っての左右のコンビネーション(写真)、師範直々の対人稽古(写真)、ススキや電柱を目標とした蹴り(写真)、宿舎前での型の稽古(写真)。参加者の靴は擦り切れ、気合いというより、うめき声が響く風景。時折振る天気雨はシャワーのように気持ちよく頬を伝わりました。一人ではやり遂げぬ稽古。道場では体感できぬ稽古。この昭和村合宿では、一人ひとりが“何か”を掴み取りました。
第2の稽古は夜の宴会(笑)。それぞれの健闘を祈り乾杯し(写真)、目黒さんと息子・海次郎さんの手料理に舌鼓をうちながら思う存分宵の時間を楽しみました。
2日目は午前8時から稽古。朝のすがすがしい空気を吸い込み、前日力を入れた決め技を確認するように汗を流しました。
3時間の稽古後、朝食兼昼食。野外にちゃぶ台を運びいただくものの、疲れはピークで座り込むのも辛い状態。しかし疲れた中にも達成感に満ちた仲間がいました(写真)。この経験を生かし、迫る、24日の県大会でベストの戦いをしてください! 勿論、参加されていない門下生の皆さんも! 頑張れ!





参加者は県大会出場の一般・女子部(大学生以上)が対象で、今年は9月17・18日の連休、師範や本部指導員を含む計16人が参加しました。宿の関係で7人程度が限定の合宿。しかし今年は参加を募ると大勢の希望が。その状況を予想していたかのように、目黒さんは建物をひとつ購入されていたとか(驚)! 結果、全希望者を受け入れて過去最高の人数が2つの宿に分かれて参加しました。
宿到着後に早速稽古。稽古場は360度山々に囲まれた屋外。傾斜を利用したダッシュや移動稽古。道路中心にできたヒビを使っての左右のコンビネーション(写真)、師範直々の対人稽古(写真)、ススキや電柱を目標とした蹴り(写真)、宿舎前での型の稽古(写真)。参加者の靴は擦り切れ、気合いというより、うめき声が響く風景。時折振る天気雨はシャワーのように気持ちよく頬を伝わりました。一人ではやり遂げぬ稽古。道場では体感できぬ稽古。この昭和村合宿では、一人ひとりが“何か”を掴み取りました。
第2の稽古は夜の宴会(笑)。それぞれの健闘を祈り乾杯し(写真)、目黒さんと息子・海次郎さんの手料理に舌鼓をうちながら思う存分宵の時間を楽しみました。
2日目は午前8時から稽古。朝のすがすがしい空気を吸い込み、前日力を入れた決め技を確認するように汗を流しました。
3時間の稽古後、朝食兼昼食。野外にちゃぶ台を運びいただくものの、疲れはピークで座り込むのも辛い状態。しかし疲れた中にも達成感に満ちた仲間がいました(写真)。この経験を生かし、迫る、24日の県大会でベストの戦いをしてください! 勿論、参加されていない門下生の皆さんも! 頑張れ!






