門馬道場保護者会の設立会は7月23日(日)、須賀川市「石亭」で開かれ、新組織がスタートしました。
保護者会は、矢吹・白河・西郷・須賀川・福島・泉崎・郡山の7地区から会長1人、副会長2人が選出。連合会の会長には発起人でもある石井純さん(矢吹町)が、連合副会長には小川学さん(矢吹地区会長)と樽川美雪さん(須賀川地区会長)が決定しました。 設立会を兼ねた「第1回保護者会」には道場責任者を含む約30人が出席。石井会長が「頑張っている子供たちと共に自分たち保護者も、空手から何かを学びたい−そんな気持ちから保護者会設立となりました。師範はじめ指導員もさることながら、門下生や保護者も素晴らしいと全国の各道場から評価頂けるよう、子供たちと道場を精一杯サポートしていきたいと思います」とあいさつ。次いで門馬智幸師範が「保護者の方から声を上げて組織を設立して下さったことは、大変嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。9月には県大会を控えています。高校球児が甲子園を目指すように、空手児が門馬道場の大会を目指すような、そんな大会を造りたい。ぜひご協力をお願いします」とあいさつ。その後、各道場の役員紹介を行い、今後の活動についての協議を開き、懇親会の中で親睦を深め合いました。

保護者会は、矢吹・白河・西郷・須賀川・福島・泉崎・郡山の7地区から会長1人、副会長2人が選出。連合会の会長には発起人でもある石井純さん(矢吹町)が、連合副会長には小川学さん(矢吹地区会長)と樽川美雪さん(須賀川地区会長)が決定しました。 設立会を兼ねた「第1回保護者会」には道場責任者を含む約30人が出席。石井会長が「頑張っている子供たちと共に自分たち保護者も、空手から何かを学びたい−そんな気持ちから保護者会設立となりました。師範はじめ指導員もさることながら、門下生や保護者も素晴らしいと全国の各道場から評価頂けるよう、子供たちと道場を精一杯サポートしていきたいと思います」とあいさつ。次いで門馬智幸師範が「保護者の方から声を上げて組織を設立して下さったことは、大変嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。9月には県大会を控えています。高校球児が甲子園を目指すように、空手児が門馬道場の大会を目指すような、そんな大会を造りたい。ぜひご協力をお願いします」とあいさつ。その後、各道場の役員紹介を行い、今後の活動についての協議を開き、懇親会の中で親睦を深め合いました。

